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    <title>ひよぴよの日々</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Tue, 24 Mar 2015 00:46:57 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>Eclipse で Python を使うための準備 (2)</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2015/03/24/7596559</link>
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      <pubDate>Tue, 24 Mar 2015 00:42:26 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-03-24T00:46:43+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-03-24T00:46:43+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt; Eclipse で Python を使うための準備の続きです。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
(4) matplotlib (matplotlib-1.2.0.win32-py2.7) のインストール&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
注意: バージョン 1.3.1 以降はグラフの出力フォーマットが減らされているので、必ず 1.2.0 を使う。&lt;br/&gt;&#13;
matplotlib-1.2.0.win32-py2.7.exe をインストール&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
matplotlib のウェブサイト&lt;br/&gt;&#13;
http://matplotlib.org/&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ダウンロードサイトは、&lt;br/&gt;&#13;
http://sourceforge.net/projects/matplotlib/files/matplotlib/&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
* グラフのサンプルをギャラリーで見れるので、どんなグラフ例があるか&lt;br/&gt;一度見ておくと良い。&lt;br/&gt;&#13;
http://matplotlib.org/gallery.html&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
(5) matplotlib を使うために必要なパッケージ類の準備&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
グラフを書くために必要なパッケージ類は、&lt;br/&gt;&#13;
http://www.lfd.uci.edu/~gohlke/pythonlibs/&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ここから、matplotlib に必須の 4 つの追加モジュールを選んでインストールする。&lt;br/&gt;&#13;
dateutil: python-dateutil-2.2.win32-py2.7.exe&lt;br/&gt;&#13;
pytz: pytz-2014.4.win32-py2.7.exe&lt;br/&gt;&#13;
pyparsing: pyparsing-2.0.2.win32-py2.7.exe&lt;br/&gt;&#13;
six: six-1.7.3.win32-py2.7.exe&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
(6) グラフを emf 形式の図に保存するための準備&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
emf 出力を使うと、&lt;br/&gt;&#13;
pyemf をインストールせよ、とのメッセージが表示されたので、pyemf-2.0.0.tar.gz&lt;br/&gt;&#13;
をインストールする。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ダウンロードサイト&lt;br/&gt;&#13;
http://pyemf.sf.net &lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
解凍したディレクトリで、コマンド実行&lt;br/&gt;&#13;
コマンドは python setup.py install だったかな。&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
背景に地図を描くためのモジュール basemap&lt;br/&gt;&#13;
basemap-1.0.7.win32-py2.7.exe をインストール。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
こんな風にマップが書けるらしい。&lt;br/&gt;&#13;
http://matplotlib.org/basemap/users/geography.html&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
色々試しておいた方が良さそう。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
      <dc:subject>Python</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Python で emf って...</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2015/03/23/7596515</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2015/03/23/7596515</guid>
      <pubDate>Mon, 23 Mar 2015 23:24:07 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-03-23T23:25:44+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-03-23T23:24:05+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;ねえ、python で、emf って、不要なの !?&lt;br/&gt;&#13;
なぜそのようなことを言うのかと言いますと。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
先日、わたし、新しいマシンに python の環境を整備しました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
python, numpy, scipy, matplotlib まで入れて、いざグラフ作成。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ところが !!&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
何度やっても emf ファイルが作れません。&lt;br/&gt;&#13;
matplotlib を使って作成したグラフが emf 形式に保存できなくなってしまったんです。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
なぜ!?&lt;br/&gt;&#13;
なぜ!?&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そして色々調べた結果、分かったこと。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
matplotlib-1.3.1 のドキュメントに "変更点" の説明がありました。&lt;br/&gt;&#13;
こう書かれていたのです。&lt;br/&gt;&#13;
「機能の整理をして、emf 出力機能はこのバージョンから削除された」&lt;br/&gt;&#13;
何ですって...&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そんなのあり!?&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
衝撃的すぎる...&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
だって、だって、... 使うでしょ。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
皆さん、グラフとか作ったとき、どうやってワードなんかに貼りつけたりしているんでしょうか？&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そりゃあ。&lt;br/&gt;&#13;
LaTeX とかで美しく文書を作れれば。&lt;br/&gt;&#13;
それはそれで良いですよね。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;理想です。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
でも現実は、目の前にあるのはワードです。&lt;br/&gt;&#13;
ワードに図を貼らなきゃ、仕事になりません。&lt;br/&gt;&#13;
ああ、みなさんはどうやってワードに貼っているんですか？&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ビットマップ式の形式で貼るのか。&lt;br/&gt;&#13;
少なくともベクター形式にはしたいよ、やっぱり。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
でも eps や ps だと情報が欠落するのか、相性が悪いのか、バグがあるのか、うまく行かない。&lt;br/&gt;&#13;
PDF はそもそもワード側で貼りつけることを想定してないし...&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そんなこんなで、ひよぴよは今まで emf 形式を使って何とか頑張ってたんだけど、&lt;br/&gt;&#13;
♪♪ 私たち～これ～から～ どうして行くの～？♪♪ (スミマセン汗) &lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
...&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
仕方ないのでひとまず、matplotlib-1.3.1 をアンインストールして 1.2.0 を入れなおしました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ここに書いても仕方ないけど、どうか開発者のみなさま、この機能の復活を心からお願いします～。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
      <dc:subject>Python</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Eclipse で Python を使うための準備 (1)</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2015/03/23/7596504</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2015/03/23/7596504</guid>
      <pubDate>Mon, 23 Mar 2015 23:15:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-03-24T00:46:57+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-03-23T23:14:49+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;今日は Eclipse で Python を使うための準備をしてみます。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
(1) プラグインを追加する&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;b&gt;PyDev&lt;/b&gt; というプラグインを使うのがメジャーな方法みたいです。&lt;br/&gt;&#13;
これを使うことにします。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
まず、Eclipse のメニューバーの Help から、Install New Software を選択。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
Work with: のところに "http://pydev.org/updates" と入れて add... を押し、&lt;br/&gt;&#13;
適当に名前を入力して (PyDevとか) OK する&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
しばらくして PyDev と表示されるのでチェックボックスをオンにして&lt;br/&gt;&#13;
先に進んでいくとインストールが実行される。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
証明書を信頼するか聞かれるのでOKして最後に Eclipse を再起動する。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
(2) プラグインを使用するように設定する&lt;br/&gt;&#13;
先ほどインストールしたプラグインを使用するようにします。&lt;br/&gt;&#13;
パスの変更と Java による通信の許可が聞かれるので OK する。&lt;br/&gt;&#13;
右上のパースペクティブに PyDev が表示されるので選択する。&lt;br/&gt;&#13;
これで PyDev プラグインが使用できるようになった。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
(3) PyDev を使用するときの設定を変更する&lt;br/&gt;&#13;
これは自動でできているようだけど、一応確認します。&#13;
メニューの Window -&gt; Preferences を選択する。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
左側のツリーから、 PyDev - Interpreters - Python Interpreter を選択する。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
最新の python.exe がインタープリタとして指定されていれば良い。&lt;br/&gt;&#13;
そうでなければ、追加する。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
それでは、&lt;br/&gt;&#13;
python ファイルを開いて実行。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
っと思ったら matplotlib が dateutil を使用する、とのインポートエラー。&lt;br/&gt;&#13;
あらら。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
      <dc:subject>Python</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『アイリス2』 観ました ～感想～</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/10/21/7467929</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/10/21/7467929</guid>
      <pubDate>Tue, 21 Oct 2014 21:36:23 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-10-21T21:36:11+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-10-21T21:36:11+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;『アイリス2』 観ました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
『アイリス』 の終わり方的に見ざるを得なかった、というのも&#13;
あるのですが、&lt;br/&gt;&#13;
今度こそ、と少し納得の行くストーリーをひそかに期待していた (!?) のも&#13;
事実です。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
だって、『アイリス』 はあまりに色々謎を残したままだったから。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そういう観点から行くと、かなりスッキリしまいた。&lt;br/&gt;&#13;
ただ、ストーリーが進むにつれて、「これはもう良い展開に持って行ける術がないだろう...」 という確信が妙に強くなってきてしまって。&lt;br/&gt;&#13;
何となく見てはいけないものを見るような気持ちで回を追っていくことに&lt;br/&gt;&#13;
なってしまい、ちょっとひよぴよ的にはキツかったかなあ、という感じでした。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
もう軽いラブコメしか見れないかも...&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>韓国ドラマ</dc:subject>
      <dc:subject>感想</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『赤と黒』 観ました ～感想～</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/09/20/7439588</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/09/20/7439588</guid>
      <pubDate>Sat, 20 Sep 2014 22:15:36 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-10-21T21:29:51+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-09-20T22:16:06+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;&#13;
赤と黒観ました。&lt;br/&gt;&#13;
キムナムギル氏の出演ということでCMもかなりやっていて&lt;br/&gt;&#13;
面白そうではあるんだけど、またドロドロの 「復讐物」 か～&lt;br/&gt;&#13;
ということでちょっと観るのをためらっていました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
結局、見始めてしまったのですが、いざみてしまうとやっぱりハマりますね。&lt;br/&gt;&#13;
あっという間に最後まで観てしまいました。^-^) &lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&#13;
ネタ的には、割と最初の方で 「家族から追い出された」 という記憶&lt;br/&gt;&#13;
が紹介された時に何となく気づいてしまったこともあり、&lt;br/&gt;&#13;
「これはなかなか最後の落としどころが難しいストーリーじゃん？」&lt;br/&gt;と心配しながら見続けたのですが、...&lt;br/&gt;&#13;
案の定... &lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
私だったら 「それなりにまとめる」 みたいにしたくなるところだけど、&lt;br/&gt;&#13;
韓国ドラマではそんな路線が避けられているんだろうか？&lt;br/&gt;&#13;
というわけで、とても面白かったけど、最後はやっぱりさびしかったです。&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
もうちょっと、これからの世界が観たかったなあ。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>韓国ドラマ</dc:subject>
      <dc:subject>感想</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『馬医』 観ました ～感想～</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/09/04/7427903</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/09/04/7427903</guid>
      <pubDate>Thu, 04 Sep 2014 00:27:29 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-09-04T00:39:57+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-09-04T00:39:57+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;録りためていた『馬医』、観ました。&lt;br/&gt;&#13;
何か、すごい運命...&lt;br/&gt;&#13;
スンウ氏もなかなかグッドで。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
でも。&lt;br/&gt;&#13;
昔のこの国の身分制度がいまひとつ分からなかったので&lt;br/&gt;&#13;
微妙なところがうまく伝わってなかった気がする。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ストーリーから見るに、身分的には、&lt;br/&gt;&#13;
馬の医者 (獣医かな？)  ＜＜医者。... これは分かる。&lt;br/&gt;&#13;
馬の医者 ＜ 医女 ＜ 医者。  ... これも分かった。&lt;br/&gt;&#13;
あとは、&lt;br/&gt;&#13;
町の医者 ＜ 医官 ＜ 官僚＝両班&lt;br/&gt;&#13;
かな。&#13;
でも両班出身の医官もいるみたいね。&lt;br/&gt;&#13;
市民は奴婢 ＜ 平民？ ＜ 両班 みたいな感じ？&lt;br/&gt;&#13;
医者や医女は平民なのか奴婢なのか？&lt;br/&gt;&#13;
それにこんなにあちこちで男女が普通に行動してるのもありなのかしら??&lt;br/&gt;&#13;
特に王女さまとか。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
うーーん。どこまでが現実に近い設定なのかがもう少し分かれば&lt;br/&gt;&#13;
すっきり観れると思うんだけどな。&lt;br/&gt;&#13;
難しい。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
なんて考えるのって変かしら。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>韓国ドラマ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Eclipse をインストール</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/08/04/7406674</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/08/04/7406674</guid>
      <pubDate>Fri, 22 Aug 2014 00:38:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-03-23T23:04:39+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-08-05T08:05:17+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;&#13;
ひよぴよの仕事パソコンはウィンドウズです。&lt;br/&gt;&#13;
かの有名な XP を使っていたのだけど、世間の騒ぎに乗って、数か月前に慌てて買い替えました。&lt;br/&gt;&#13;
ホントーはステキな Mac が欲しいんだけどなあ。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
実は、ひよぴよはプログラム開発のほとんどを Visual Studio &#13;
なるマイクロソフトの環境上で行っているのです。&lt;br/&gt;&#13;
そうなると、長年の蓄積のある環境の移行が大問題となるのです。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&#13;
というわけで、今日は Mac への移行という壮大な目標への第一歩として&lt;br/&gt;&#13;
まずは、Mac を想定した開発環境を探し、試すこととしました。&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&#13;
まず選択したのは、"eclipse" です。&lt;br/&gt;&#13;
本家ホームページは、https://www.eclipse.org/ &lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
Eclipse IDE for Java EE Developers をダウンロードすれば必要なライブラリ等は大体入っているみたいです。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
zip 形式 なのでインストールディレクトリに自分で解凍しました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
インストール先は、空白文字を含まないパスとして、&#13;
C:\user\local\eclipse4.4\eclipse にしました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
また、日本語化のモジュールを使うとメニューが日本語にできるみたいですが省略します。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
次に、使用する Java を変更します。&lt;br/&gt;&#13;
「Window(ウィンドウ)」→「Preferences(設定)」→「Java」→「Installed JRE(インストール済みのJRE)」 &#13;
で、JRE になっているときは JDK に変更する&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ようやくインストール作業は終わりです。&lt;br/&gt;&#13;
eclipse を導入したので、この環境上で、R や python が使えます。&lt;br/&gt;&#13;
少し設定作業が必要ですが。&lt;br/&gt;&#13;
それはまた今度書きます。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>パソコン</dc:subject>
      <dc:subject>Python</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『花ざかりの君たちへ』 観ました ～全体を通しての感想～</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/07/04/7379822</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/07/04/7379822</guid>
      <pubDate>Fri, 04 Jul 2014 12:14:01 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-07-04T12:20:06+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-07-04T12:15:58+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;雨が続きますね。&lt;br/&gt;&#13;
先週は雹も降ったとかで。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
さて、久しぶりにドラマの感想をアップします。&lt;br/&gt;&#13;
花ざかりの君たちへの韓国版を観ました。&lt;br/&gt;&#13;
いつもはなるべくネタバレ抑え目に心がけてるんですが、今回はいつもより多めです。&lt;br/&gt;&#13;
ご注意ください。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
---&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
まず、何といっても高跳び選手のテジュン役、チェ・ミンホくんがかわいい。&lt;br/&gt;&#13;
可愛らしい笑顔にがっちりボディーもナイス。&lt;br/&gt;&#13;
転校生のジェヒ役のソルリちゃんも男装美少女の役が良く似合っていて良いんだけど、&lt;br/&gt;&#13;
男の子としては華奢ながらも精神的にはちょっとタフなイメージのジェヒに対し、&lt;br/&gt;&#13;
やさしい笑顔満載のテジュンという組み合わせがなかなかフレッシュで、絵的に楽しめました。&lt;br/&gt;&#13;
言葉が少なめでジェヒを見守る視線がまた良い感じ。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ストーリーの方は、比較的表面的な話が多くて、もう少し各所にこだわりが&lt;br/&gt;&#13;
欲しかったかなあと思います。競技の専門的な内容も全くないし、&lt;br/&gt;&#13;
恋愛の駆け引きも主役以外の女の子たちの行動が、あまりにコダワリがないように見えて&lt;br/&gt;&#13;
途中で飽きてしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
やっぱりスポーツでも恋愛でも頑張る姿を描くならもう少し、"らしく" して欲しいなあ。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&#13;
次に、ひよぴよ的に関心があったのは、ジェヒが女の子であることに、テジュンが&lt;br/&gt;&#13;
いつ気づいたか。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ドラマ中では「お兄さんが来たときに確信しました」と説明していたけど、&lt;br/&gt;&#13;
どうもそれが引っかかって。&lt;br/&gt;&#13;
だって、それよりだいぶ前にほとんど確信してるんじゃない？&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
テジュンはかなり初めの方から「それって男にする？」みたいな行動ばかり連発。&lt;br/&gt;&#13;
特に別荘でのいくつかの行動の理由がどうしても疑問で、何度か見返してしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
相手が男だったら守ってやろうとか、ふつう思わないよね。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
原作は読んでいないので、このドラマだけから推察するに、&lt;br/&gt;&#13;
初対面でくまのパンツ、その後犬のサンチュの受け入れ、バスタオル姿で対面と続いてます。&lt;br/&gt;&#13;
この三連発で感づかないってことはないのでは、という場面の連発。&lt;br/&gt;&#13;
となると、実はタイミング的には保健の先生よりも早く気づいていたとか？&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
「確信」ってことでいうと、マラソン後に倒れ掛かったときかなあ？&lt;br/&gt;&#13;
一瞬見せた驚いたような表情って、確信を意味していたのでは、等と思ってしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
ひよぴよ的には、そう思うとようやく色々納得できるのですが、どうなんでしょうね？&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>『アナと雪の女王』 のサントラ</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/06/10/7341408</link>
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      <pubDate>Tue, 10 Jun 2014 21:21:04 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-06-10T21:25:49+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-06-10T21:25:23+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;その後、子供がどーしても！というので結局サントラの CD も買ってしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そしてまた、毎日くるまの中で繰り返し繰り返し聴いてます。&lt;br/&gt;&#13;
よく聴いてみると最初の 『氷の心』 からすべての曲が物語の世界を陽に陰に表現していて説明的な役割を果たしているのですね。&lt;br/&gt;&#13;
日本語版と英語版の歌詞の微妙な違いがまた製作の意図を感じさせてくれてじっくり聞いてみてもまた面白いです。&lt;br/&gt;&#13;
英語以外のバージョンも理解できたらまたもっと面白いかも知れません。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>『アナと雪の女王』 観ました</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/05/22/7318994</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/05/22/7318994</guid>
      <pubDate>Thu, 22 May 2014 21:03:25 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-06-10T21:24:48+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-05-22T21:03:23+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;もう半月ほど前になりますが、連休の初めに 『アナと雪の女王』 を家族で見に行きました。&lt;br/&gt;&#13;
子供もいるので吹き替え版でした。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
映画をしばらくみない間に、CGアニメの技術がグンと上がったようです。&lt;br/&gt;&#13;
3Dでの上映もあるそうですね。&lt;br/&gt;&#13;
今回は吹き替え版だったので 2D でしたが、登場人物の動きの自然さには&lt;br/&gt;&#13;
驚きました。&lt;br/&gt;&#13;
雪も氷もホントに自然で、物語に集中することができました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
後で知ったのですが、雪の表現には相当苦労したようで、&lt;br/&gt;&#13;
この映画のために技術開発したそうですね。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そしてストーリーも。&lt;br/&gt;&#13;
自分の持つ不思議な力に関する悩み、それのもたらす国難、そしてそれらを跳ね返していく意志、信頼、愛。&lt;br/&gt;&#13;
愛の表現は抜群です。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
音楽も素敵。&lt;br/&gt;&#13;
ミュージカル風に歌で話に緩急をつけていて、どんどん引き込まれてしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
その後も、子供が欲しがるのでインターネットで購入して車で毎日聴いていました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&#13;
今日、ミュージックストアを通りかかったところ、各国語版のサントラも並んでいました。&lt;br/&gt;&#13;
数十か国語あるようですね。&lt;br/&gt;&#13;
ちょうどスペイン語バージョンが流れていました。&lt;br/&gt;&#13;
全世界の人たちが楽しんでいるなんて、ホントーにすごいですね。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>感想</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>車の皮シートをキレイにしたい</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/03/03/7236703</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/03/03/7236703</guid>
      <pubDate>Mon, 03 Mar 2014 21:16:34 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-03-13T12:20:41+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-03-03T21:19:51+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;うちの車は革製シートなのですが、座面にガムの跡が付いてしまっています。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&#13;
シートに残っている黒い跡。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://hiyohiyo.asablo.jp/blog/img/2014/02/27/2fe186.png" alt="車のシートに付いたガム跡" title="車のシートに付いたガム跡" width="300" height="224"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&#13;
昨年の夏ごろ、ちびっこがに付けたようで、初めのうちはベトベトしたのをつまんで取っていましたが、&lt;br/&gt;&#13;
どうしても取りきれない部分が黒く跡になって残ってしまいました(涙)&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
このような革製品に付着したガムの跡、どうしたらきれいになるのでしょうか。&lt;br/&gt;&#13;
インターネットで検索してみると、「油」を付けると溶かすことができるようです。&lt;br/&gt;&#13;
ちょうど手元にハンドクリームあったので、これを使ってみることにしました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&#13;
クリームを少し付けて、ゆっくりなじませてみます。&lt;br/&gt;&#13;
本当にとれるんでしょうか。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://hiyohiyo.asablo.jp/blog/img/2014/02/27/2fe187.png" alt="ぬりぬりしてなじませます" title="ぬりぬりしてなじませます" width="300" height="224"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
指先でなじませていると、硬かったガム跡が徐々にやわらかくなってきました。&lt;br/&gt;&#13;
うまく行きそう。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
しばらくして拭き取ると、&lt;br/&gt;&#13;
... なんか落ちているようにも思えます。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://hiyohiyo.asablo.jp/blog/img/2014/02/27/2fe18a.png" alt="一回目終了後" title="一回目終了後" width="300" height="224"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
シートの色が周りより微妙に明るい色になっています。&lt;br/&gt;&#13;
汚れも一緒に落ちたのでしょうか？&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
しばらく観察してみましたが、特にシートが痛んでいる様子もなかったので、&lt;br/&gt;&#13;
もう一度、同じことをやってみます。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://hiyohiyo.asablo.jp/blog/img/2014/02/27/2fe1b0.png" alt="かなりきれいになりました。" title="かなりきれいになりました。" width="300" height="224"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
今度はかなりきれいになりました。&lt;br/&gt;&#13;
特に皮革が傷んだ様子もなく、ほっと一安心。&lt;br/&gt;&#13;
(同じことをする場合は必ず目立たない場所でお試しください。)&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
今回は時間切れでここまででしたが、もう少し時間をかけてなじませたりすれば&lt;br/&gt;&#13;
ほぼ完全に拭き取ることも可能と思われます。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict"&gt;&lt;img src="http://hiyohiyo.asablo.jp/blog/img/2014/02/27/2fe1b1.png" alt="家にあった普通のハンドクリームです。" title="家にあった普通のハンドクリームです。" width="300" height="224"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
ちなみに、今回使ったのは家にあった普通のハンドクリームです。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
数日後、うちの一番ちびっこが 「あれ!? 黒いのが消えてるよ？」 と、すっとんきょうな&lt;br/&gt;&#13;
声をあげていました。&lt;br/&gt;&#13;
ちびっこなりに気になっていたのでしょうか&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
もう付けないでね～。&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>感想</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『アイリス』 観ました ～全体を通しての感想～</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/02/25/7231192</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/02/25/7231192</guid>
      <pubDate>Tue, 25 Feb 2014 12:11:12 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-03-18T22:19:05+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-02-25T12:39:54+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;昔みた「美男ですね」と同じ時間帯に放送され、視聴率で圧勝したという「アイリス」。&lt;br/&gt;&#13;
何となく気になってはいたのですが、すごくドロドロしてそう... &lt;br/&gt;&#13;
という理由で敬遠もしていました。&lt;br/&gt;&#13;
先日、ノーカット版の放映があったのでついに見ることにしました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そして予想通り、ドロドロ感満載。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
やたらに人が死ぬシーンとかが多くて、次々と降りかかる無理難題。&lt;br/&gt;&#13;
もう見たくないと思いつつ、話のテンポが速いのと、あっと言わせる展開で、&lt;br/&gt;&#13;
終わるとどうも次話が気になって、ついまた見てしまう...&lt;br/&gt;&#13;
それを繰り返して、あっと言う間に観終ってしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
イ ビョンホン氏演じる主人公のヒョンジュンは、最初の方の学生姿は今一つかな～&lt;br/&gt;&#13;
と思ったけど、NSSに入った後からググッと魅力アップ、&#13;
ハンガリー事件の終わったころからは&lt;br/&gt;&#13;
魅力全開となりました。&lt;br/&gt;&#13;
キム テヒさんの演じるスンヒも最初のうちはなんとなく顎のお肉にばかり目が行ってしまって...&lt;br/&gt;&#13;
(スミマセン(汗)) &lt;br/&gt;&#13;
でも秋田でのシーンくらいからあまり気にならなくなりました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
そして、さらに良かったのはキムソヨンさん演じるソンファでした。&lt;br/&gt;&#13;
あの切ない恋と葛藤の表現はひよぴよ的にはスンヒよりも好みでした。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ストーリーの方は、街中で銃撃戦を繰り広げ、核テロをめぐる攻防の&lt;br/&gt;&#13;
あたりまではアクションあり、情報分析ありで、いったいどうやって&lt;br/&gt;&#13;
解決するんだろうという問題が次々でてきて、&lt;br/&gt;&#13;
またその解決も絶妙で大変楽しめました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ただ、せっかくのストーリーも終盤に入ると、殺し屋が簡単にやられてしまったり、&lt;br/&gt;&#13;
ミスターブラックが半端に登場したり、&lt;br/&gt;&#13;
偽装した市民が戦っていたとか、&lt;br/&gt;&#13;
なに、なにそれ？？ の連発になってしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
特に最終話の後半は意味不明。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
見直してみたり、スローで再生したり、かなり苦労して&lt;br/&gt;&#13;
スンヒの行動とか、一度みただけでは分からない点を幾つか見つける&lt;br/&gt;&#13;
ことはできました。&lt;br/&gt;&#13;
が、&lt;br/&gt;&#13;
それにしても最後のあれは無かった方が良かったんじゃあ？&lt;br/&gt;&#13;
と思いました。&lt;br/&gt;&#13;
いや～、どうしても残る謎で消化不良に終わってしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
次編の都合もあるようですが、折角面白かったそこまでの部分が&lt;br/&gt;&#13;
色あせてしまう終盤、あれだけはもう少し何とかして欲しかったなぁ。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
でも全体としてはとても面白く、楽しめました。&lt;br/&gt;&#13;
アテナやアイリス2も観たいなあ。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>韓国ドラマ</dc:subject>
      <dc:subject>感想</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『大物～レディプレジデント』 観ました ～全体を通しての感想～</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/02/07/7215137</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/02/07/7215137</guid>
      <pubDate>Fri, 07 Feb 2014 16:17:09 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-02-25T12:10:31+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-02-07T16:34:20+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;レディプレジデント観ました。&lt;br/&gt;&#13;
政治のドロドロ？みたいなのはあまりなぁ、と思ったのですが人気ドラマというフレコミに勝てないひよぴよ、やっぱり観てしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
第一話で大統領になったヘリムをチラ見せしてからのスタート。&lt;br/&gt;&#13;
タイトルの意味もすぐに分かります。&lt;br/&gt;&#13;
分かりやすくていいんだけど、ネタバレはあまり好きじゃないんだよな...&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ま、それはともかく。&lt;br/&gt;&#13;
ハ・ドヤ検事役のクォン・サンウ氏が最高。&lt;br/&gt;&#13;
地味な雰囲気を出しつつもヘリムを包み込むような愛情を見せるあたり。&lt;br/&gt;&#13;
検事としての熱意もカッコ良かったし。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ちょっと涙シーンはいまいちだったかな...&lt;br/&gt;&#13;
元々、韓国ドラマの涙シーンて激しすぎてたいてい入れないのではあるのですが、それにしてもちょっと。やり過ぎというか...美しくないというか... カン・テサンの怒りでワナワナのシーンにも通ずるのだけど、どうしてもひよぴよは気持ちよく見れません。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ということで、本筋 (？) の政治活動のシーンは全然現実味がなかったとはいえ、人生のどん底期から一歩一歩進んでいく設定とそれを支える検事、という設定のための演出と思えばそれなりに楽しめました。&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
最後の方は結構すっきり、解決の仕方はどうあれ、何となく気持ちよく終われたのもまあ良かったです。&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>韓国ドラマ</dc:subject>
      <dc:subject>感想</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>『不屈の嫁』 観ました ～全体を通しての感想～</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/01/11/7189451</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2014/01/11/7189451</guid>
      <pubDate>Sat, 11 Jan 2014 23:47:25 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-01-26T17:36:15+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-01-11T23:56:09+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;meta name="keywords" content="不屈の嫁,protect the boss, 感想"&gt;&#13;
&#13;
&lt;p&gt;気づいたら年が明けていました。&lt;br/&gt;&#13;
今年もよろしくお願いします。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
さて、...&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
『不屈の嫁』、意図せずして、しかも途中から観ました。&lt;br/&gt;&#13;
最初はとびとびに観ていたのですが、予想外にハマってしまい、&lt;br/&gt;&#13;
途中から録画して観ました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
いやあ～、面白かったです。&lt;br/&gt;&#13;
姑と嫁と娘、女ばかりが残ってしまったような状態で暮らしている満月堂、&lt;br/&gt;&#13;
すべての元締めとなっているおばあさんの存在、&lt;br/&gt;&#13;
血のつながる母と娘、情でつながる姑と嫁、姉妹、義理の姉妹。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
男たちは常に問題の発生源のように現れ、どこか頼りなげで。&lt;br/&gt;&#13;
女たちは団結しながら、あるいは反発しあいながら問題にぶちあたり、&lt;br/&gt;&#13;
悩みながらも結局、個性あふれる行動っぷりを見せてくれる。&lt;br/&gt;&#13;
大変面白かったです。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
全113話ということで観るつもりがなかったため、最初の方はかなり歯抜けで&lt;br/&gt;&#13;
見てしまいましたが、そのうち機会があれば全部みたいな～。&lt;br/&gt;&#13;
と思いました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>韓国ドラマ</dc:subject>
      <dc:subject>感想</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>掃除機まで…</title>
      <link>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2013/12/31/7172602</link>
      <guid>https://hiyohiyo.asablo.jp/blog/2013/12/31/7172602</guid>
      <pubDate>Tue, 31 Dec 2013 13:10:29 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-01-04T22:42:54+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-12-31T17:56:18+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;先日の洗濯機故障の際に、実はもうひとつの家電が故障しました。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
お気づきの方もあるかと思いますが、&lt;br/&gt;&#13;
「洗濯機内の排水口に何かが詰まっている？」と考えて、掃除機で吸ってみた時です。&lt;br/&gt;&#13;
吸っても、水以外、何も出てきませんでした。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
代わりに、水がたまった掃除機の挙動がおかしくなってしまいました。&lt;br/&gt;&#13;
たまった水をふき取って乾かしてみたのですが、&lt;br/&gt;&#13;
ボタンを押しても違う動作をしてしまいます。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
考えてみれば、これも割と、上位機種の掃除機でした。&lt;br/&gt;&#13;
ヘッドに付いたローラーが回転してスイスイと前に進むタイプ。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
しかし、そのローラーも既に回らなくなって 3 年経っています。&lt;br/&gt;&#13;
一度、ヘッドだけ買い替えたのですが、ダメでした。&lt;br/&gt;&#13;
&lt;br/&gt;&#13;
ホント、我が家って上位機種が向いていないのかしら？&lt;br/&gt;&#13;
こちらもシンプルな T 社製のものにしました。&lt;br/&gt;&#13;
だいぶコンパクトで軽くなりましたが、今どき、結構安価な機種でも&lt;br/&gt;&#13;
ヘッドのローラーはやっぱり回転するんですね...&#13;
&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>感想</dc:subject>
    </item>
  </channel>
</rss>
